コンジローマの検査でイボをちぎられた!

29歳の女性

 

私は29歳女性で、去年の4月に
エイズ(HIV)及びコンジローマの検査をするため
婦人科にかかることにしました。

 

 

一昨年から頻繁に恋人と別れ新しい恋人と出逢い、
そんなことを繰り返してたら、一年間でおおよそ四人の男性と交際し
性交渉をしていたことに不覚にも気づきいたんですね。

 

 

そのせいなのか、陰部に鶏状のイボができていたことが分かりました。

 

 

そのイボが何かを気になり、次のサイトで調べてみたら、
どうやらその症状はコンジローマのようでしたので、
怖くなって検査を受けようと決意した次第です。
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そこで、コンドームを着けないでセックスをしていたこともあったので
思いきってエイズとコンジローマの検査を受けることにしました。

 

 

婦人科に向かい最初行ったのは採血です。
渡されたファイルに入った検査チェック用紙を見てみると
HIV抗体の検査の枠にチェックがしてあります。

 

 

採血はすぐに終わり、
次に診察室に呼ばれて問診を行い、その後に検査室に呼ばれました。

 

 

女医さんだったのですが、下半身裸になり
大きく股を開く仕組みになっている椅子に座らせられ、
座っている臀部が底から突き上がり、
肛門までよく診察できるように腰が曲げられました。

 

そして、きって閉まっていたカーテンがパーッと開きました。

 

 

なんかずいぶん恥ずかしいなと思ったのですが、
検査は早々と進みました。

 

 

婦人科の検査は初めてで、
まさか下半身も全部みてもらうとは思ってなかったので
情けないやら、恥ずかしいやらで、つらい気持ちでいっぱいになりました。

 

 

先生はコンジローマの結果をだすからと言い、
麻酔もかけずピンセットでイボを抜いたので、
抜くときは激痛が走りました。

 

 

ずいぶん出血もしましたが、軽く消毒をして検査は終わり
結果を待つのみとなりました。

 

 

一週間後、また診察を受け、
結果はエイズでもコンジローマではありませんでした。

 

何も病気がなかったのは良かったのですが、
あんな恥ずかしい思いをするのでしたら、
病院での検査は二度と味わいたくありません。

 

お尻の穴まで見られるなんて、最悪の経験でした…。

 

 

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